
僕は21歳の今まであまりセックスしたことのない男です。
それだけではやっぱり寂しいので、早く彼女を作ってセックスしたいのですが
なかなか思いのままには行きません。そう思っていたら最近
僕のことを好きといってくれるもの好きな女の子と出会いました。
僕も結構タイプだったので僕とそのまさこちゃんは付き合うことになりました。
そして僕達は付き合うことになったのですが、どうしても僕にとって
セックスをするのにちょっと悩んでいることがあってなかなか
セックスには踏み込めません。だけど彼女に言うのはとても恥ずかしいのです。
どうしようかなぁ…と悩んでいたところ、またそのまさこちゃんと
良い雰囲気になってしまいました。僕は「このままセックスしちゃってもいい?」と
彼女に聞くと彼女も「いいよぉ〜あなたになら何されても大丈夫!!」と
いってくれたので僕はもう思い切って踏み込むことにしましたが
最初に言っておけば後から戸惑われることもなくなると思って
恥ずかしいけど我慢して彼女に伝えました。それは「僕実は
めちゃくちゃ早漏ですぐにでもいってしまうんだよ…どれだけトレーニングしても
やっぱりすぐにいってしまうんだ、どうやって治らないんだ…。それでも
いい??」とそのまさこちゃんに聞いてみるとまさこちゃんは少し
笑って「そんなこと気にしてたの?私は全然そんなことは
気にならないよ、アナタが早漏かどうかだけで判断なんてしないよぉ」と
優しい言葉をかけてくれました。僕はとても嬉しくてそのまままさこちゃんと
一夜を共に過ごしました。